武士の一分

次回、シネサロンの上映作品が決定した。
武士の一分』だ。
上映スケジュールの詳細は、決まり次第ゆうばりキネマ・クラブサイトにアップされるだろう。

「いちぶん」
使ったことのない言葉なので調べてみた。
[1] その人の面目。
[2] 分相応。それなりの。
[3] 一様。同様。
[4] ひとり。自身。
[ 大辞林 三省堂 ]

ふむふむ。
なんとなく意味は分かった(カナ?)。
夕張で撮影をした『幸福の黄色いハンカチ』の山田洋次監督ということもあり、
映画をみるのをとても楽しみにしている。

この記事へのコメント

  • 和歌山のひで

    いつも夕張映画祭情報ありがとうございます。武士の一分はいいですよぉ。使用人徳平役の笹野高史がいい味だしてます。でも、一番よかったのは奥さん役の檀れいです。惚れてしまいました。
    2007年01月26日 21:44
  • ゆいまる

    和歌山のひでさん、コメントありがとうございます。
    『武士の・・』夕張でみられるので、他の劇場でみないで楽しみにしているんです。
    ますます楽しみになってきました。
    ロングラン作品をこんなに早くみることができるのは映画会社さんの協力もあってのことです。
    ありがたいです。
    2007年01月27日 10:26

この記事へのトラックバック