何の気なしにスカパー!でやっていた
2007ミス・ユニバース大会をみていた。
77人代表が15人、10人、5人と絞られてゆく。
映像をみながら変だなぁと思ったのは
アメリカ代表のレイチェル・スミスさんが登場する度に
会場からブーイングのようなものが聞こえることだ。
最後の質疑応答審査では司会者の「ご静粛に」にもむなしく
「帰れ」コールのようなものも聞こえた。
そんな変な雰囲気の中、イブニングドレス審査で彼女は
足を滑らせてステージ中央で転倒した。
しかし、何事もなかったかのようににこやかに微笑み
しっかりとウォーキングをこなした。
なんだか、ミス・アメリカの根性をみた思いがした。
2007年06月18日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/45214714
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/45214714
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック





