超初心者モードの街を25年で財政破綻させてしまい
落ち込んでいます。
破綻のきっかけは発電所の爆発で
電気の供給がストップしてしまって
街が大混乱になってしまったことです。
大急ぎで代わりの発電所を建設しようとしたところ
いつの間にか財政難に陥っていて
手持ちの資金がなく
新しい発電所を建設できなくなっていました。
よくよく考えてみたら
研究開発費に予算を多く付け過ぎていて
いい施設を開発してもらっても
お金がなくて建設できない状態に
なっていました。
それから住民の陳情通りに施設を作り過ぎていて
住民税などの歳入にくらべて
歳出が毎年膨らみ過ぎていました。
・・これって箱モノ行政?
気を取り直して1から出直しです。





